会社概要
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有料職業紹介事業許可
代表者の思い
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エイテンは、英語学習と転職を軸に、お客様のキャリアアップを全力でサポートします。
私たちの使命は、言語の壁を越え、お客様のスキルと経験を活かして新たな可能性を切り拓くことにあります。
そもそも事業を始めた原点はコロナ禍に遡ります。
長年付き合いのあったフィリピンの仲間たちが日本で働く機会を失ってしまったことを知り、「何とか力になりたい」という想いから最初、英語事業からスタートし雇用していきました。
Under the Same Sky
「同じ空の下、お互いに手を取り助け合う」── これが私たちの原点であり、今も変わらぬ信念です。
フィリピンやアメリカの先生たちからは英語を学び、英語を学んだ日本人が世界で活躍し恩返しすること。
また日本人が英語を武器に国を超えて国際的に活躍することで、
「和を以て貴しとなす」
の精神が広がり、より世界は平和に近づくと信じています。
そのために英語事業だけではなく転職事業もスタートし、
「英語×転職のエイテン」
が生まれました。
英語と転職の支援を通じて、より多くの日本の仲間たちが自分の可能性を最大限に発揮しキャリアを築き、未来への一歩を踏み出せるよう、私たちは全力で伴走いたします。
そもそも私自身、世界各国で英語を武器に投資、ビジネスを行い、またアメリカと日本の2拠点生活も長いため、日本人が英語を学ぶことがどれだけ可能性を広げることにつながるか身をもって知っています。
2011年から始めたフィリピン、アメリカ不動産での成功や、2014年、ウクライナ侵攻時のロシア最大のファンドSpring社を通じて日本人第一号投資家として1年間で100%のリターンを出せたのも、すべて英語のコミュニケーションがなければ、現地パートナーすら作ることは出来ず、成功は夢のまた夢でした。
2021年ロサンゼルスで事業買収をし投資家ビザを取りアメリカに移住出来たのも、英語を仕えたからこそでした。
そのため英語を通して世界各国の方々とコミュニケーションをとれるということが、島国の閉ざされた環境で気づかず暮らしている日本人にとってどれだけの可能性を拡大させるメリットがあるか、ほかの人よりもよく理解しています。
英語を話せる人は世界に20億人近くいるといわれていますが、日本語と英語を話せるのは実は数百万人しかいません。
世界人口の半数以上がバイリンガルと言われる中、2025年の国際調査によると、非英語圏で日本の英語力は123カ国中96位と、「非常に低い」レベルに分類されています。
あんなにたくさんの受験勉強をしているのにも関わらずです。
日本は実は人口大国で2025年時点で世界11位の巨大なマーケットを有しており、日本にビジネスを拡大したいと考えている外国企業は多く、そこで橋渡しになれる日本語、英語のバイリンガルには強烈な需要が存在していることも、私自身、海外に住んでいるからこそよく理解しています。
また日本人の英語学習の問題点として発音、文法にこだわりすぎて、緊張して話せないという方がたくさんいることも理解しています。
私が初海外旅行でインドでバックパッカーをしていた時、インド人の方に
「英語って1年以上学校で勉強することあるの?」
と素朴に聞かれた意味が今ではよくわかります。
日本人の英語が習得できないのは圧倒的に実際にしゃべる場数が足りないからです。
世界20億人も英語話していると発音は国ごとにバラバラなため、
どんな訛りの英語でも理解できることの方が大切だということに気づきます。
私が住んでいるロサンゼルスでも、日系、韓国系、中国系、フィリピン系、インド系、スペイン系、フランス系、イギリス系、さらにアメリカでは州ごとに訛りがありキリがありません。
ですのでコミュニケーションのために言語がある以上、必要以上にアメリカ系発音などにこだわる必要はなく、シンガポール英語がシングリッシュ(Singlish)と言われるように、日本英語はジングリッシュ(Jinglish)で大丈夫なんです。
実際、フランス人の友人にジングリッシュはセクシーだといわれて驚いたこともありました。
英語はじめコミュニケーションで必要なのは圧倒的に場数です。
AIなどでひとりでぶつぶつしゃべっていても、なかなか人前で話せるようにはなりません。
日本語ですら、いくら音読、ひとり喋りトレーニングしても、実際の人との会話やプレゼンはうまくならないことは簡単に想像がつきますよね。
何度も外国の方とコミュニケーションを何度もとることで、コミュニケーションで一番必要な度胸が身に付き
「これは何て言えば良いんだろう?」
「あ!こう言えば良いのか!」
を繰り返し、実際使うことで言語は身についていきます。
実際、子どもたちも読み書きよりも先に会話ができるようになりますよね。
この会話の実践を繰り返していくことで、私がかつてインドで言われた通り1年もたたずに会話は出来るようになるということがよく分かります。
その実践の場を確保した上で英語の本を読書や音読をすることによって、表現の幅がより広がり、英語で考える脳も養われより、英語力の向上に強烈に働くことも経験上よく分かります。
こういった私自身の実体験も踏まえながら英語を通して日本の仲間たちの持つ可能性を最大限発揮するお手伝いを英語×転職で提供したいと思っておりますので、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
株式会社NEXT LEVEL
代表取締役 竹井佑介
アクセス
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沿革
history
2008年 9 月11日
株式会社NEXT LEVEL創業
2024年 5月 1日
有料職業紹介事業許可
(許可番号:13-ユ-316682)
2024年 5月 1日
新規英語事業エイテン 本サービス開始