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FXトレーダーの羅針盤。NEXTLEVEL公式無料メールマガジン

致知

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外は夏休み一色で子供の笑顔が溢れ返る中 相場は激動か凪かはっきりと分かれるこの8月。


7月選挙終了でフェイスブック株以外の株は全て決済し 雇用統計も無事パスし
8月の例年高確率で起きる暴落を意識しつつ 起きれば起きたで次の長期用ポジションをFXでは ユーロドルを1,34弱から売って保有しています。

 

実際昨日8月7日には日経平均は576円も暴落し やはり八月は油断がならない、次のチャンスを演出してくれる荒波だと 実感した次第です。
逆にこの暴落は次の上昇の知らせでもあります。 しっかりと暴落して安売りバーゲンを株とともにFXも始めますので しっかりと狙いを定めて行きます。

最近13000円を守るような動きをしていますがいずれにしましても株は2010年から

TOPIXでもS&P500でもしっかりと利益が出るよう成立している

9月に買って5月に売る準備をしていきたいと思います。

買い始める際にはFBページでも知らせていきますのでチェックしておかれてください。 https://www.facebook.com/fx.takeiyusuke

トレードの方では長期用ポジションの場所を探るためにじっくり待っている間に 美容室Real meの3店舗目が熊本、京都に続き恵比寿に決まり一所懸命準備しているところです。

Real me 東京青山 恵比寿店 スタッフ募集中

熊本も無事埋まり現在福岡の方にも出店計画が出ています。

着実にやっていきたいと思います。

他にも不動産仕込み、徳島の太陽光発電、 地元天草の雇用創出プロジェクトでトレイダーズPCを天草市牛深町に設立などなど。
今年は去年にもまして様々な出会いや気づきがあり、また行動範囲も広がっている年になっています。

そんな中、行動の指針は昔から変わらず

【シンクロニシティ】

です。

人はフォーカスしたものを引き寄せることが出来ます。
もっと言えば、意識を向けることによって 元々、いつも神様が与えてくれていたチャンスやメッセージに敏感になります。

例えば 今年、妻が妊娠しました。
それで子供の名前を考えるに当たって、 メッセージが来ているのではないかと考え、 現在の動向を今一度あらってみました。
☆僕がずっと行きたかった「竹」井が「生」まれるということで縁起が良い琵琶湖にある竹生島

この島に誕生日に仲間たちのサプライズで連れて行かれ【大弁財天】へ。

ここで大祓詞を頂きました。
☆8月6日に全国の仲間と広島平和記念式典へ参加することになり、そのまま宮島に行き【厳島弁財天】

☆8月24日にはミリアカ社会投資チームの仲間たちの発案で、江の島のクリーンアップ活動をすることになり、 その後、【妙音弁財天】

全て自分で考えたものではなく周りが誘ってくれている偶然なのですが よくよく考えてみると

☆☆日本三大弁財天☆☆

です。

もしかしてもこれが何かのメッセージなのかと考えてみると
弁財天は七福神の一柱ですが元々は芸術、学問などの知を司るヒンドゥー教の女神、 サラスヴァティーのことです。

サラ (Sarah,Sara) は、女性の名前ヘブライ語で「王女」を意味します。
また、古くはサンスクリットにおいて「本質」を意味しました。
なので未だに検診では分かりませんが 生まれてくる子供は女性なのではと考えています^^

というか元々ずっと前から自分の子供は 女の子が2人、じゃないかという直感が昔からあるのですが。。

そして1月はインドに妻のアガスティアの葉、僕のシバの葉を開くためにインドのチェンナイへ。

葉に書いてあったカルマの解消を遂行し、ヨガの聖地であるリシュケシュや
沐浴の聖地であり大地をわたる神が 壺から甘露をこぼしていったという伝説の地ハリドワール始めインド各地を行脚。

この時もサラスバティへもお参りしています。

このように人生において よくよく意識を凝らしてみると様々な【シンクロ】に気づくことが出来ます。

次の【シンクロ】は。
インドに行った後、今度は逆に不動産師匠の世野さんたちと極寒の中国北京へ向かい、 現在の不動産のパートナーである同郷の川口会長との出会いがありました。

また福岡で全く別口で面白い不動産展開をされている愛和地所さんとの出会いがあり 福岡で2棟新築で建てる段取りをしているのですが、このスキームを熊本でも出来ないかと考え

川口会長に話を持っていったところ、実はその設計者は香港の会社の共同設立者であり まさに熊本の展開可能性について話合うために僕が電話をした次の日に福岡で話合う予定だった とお聞きしました。

このようなシンクロがありましたので この不動産投資も方向性として合っているのだろうと僕は認識します。

元々日本の不動産は、シンガポールで付き合いのあるプライベイトバンクに送る資金の起点をここにしたく そのプライベイトバンクに購入を指示した証券を担保に捻出した資金 築古アメリカ不動産で減価償却を一気に取りつつ相続まで考え運用する予定です。 (複雑なスキーム部分は省略)

そして最後に今回のメルマガで最もご紹介したい 【シンクロ】があります。

それは2年半前まで遡ります。

東日本大震災時、妊娠されている方、お子様連れの方への六本木ヒルズの対応にいたく感激し 引っ越しをしたのですが、同じフロアで2部屋隣の同じ角部屋にお住まいの方が 元々の福岡の仲間と強い繋がりのある方でした。

それがご縁でご飯など行かせて頂くようになったのですが
その際に昨年末にご紹介頂いたのが世界一の宝石商の有川社長でした。

一度ご飯を御馳走させて頂いたのですがそのお礼として 京都、奈良3日間、様々お店、お茶屋さん、ドライバーさま始め顔を繋ぎご馳走しで頂きました。

舞子さんと芸妓さんに言いようにやられているところです 笑

そして帰宅すると有川社長からある本が届いていました。
それが【致知】でした。 昨今陽明学や古典の勉強をしていたこともあり、内容にとても感動し、すぐに定期購読を始めました。

その旨をお話したところ、本当に毎回粋な有川社長がすぐに致知出版藤尾社長との会食をセッティングして下さいました。

【致知】とは「“人間学”を追究する」という非常に一貫性のある稀有な出版社。
実業家で地産株式会社社長・竹井博友氏が1973年(昭和48年)に設立した 「大自然出版」が始まりである。 その後、「竹井出版」への改称を経て、1992年(平成4年)に現社名に改められました。

社名と同名の月刊誌『致知』は創刊以来、有名無名を問わず、各界各分野で一道を切り開いた人物の体験談を紹介しています。

読者の会「木鶏クラブ」を設け交流の場として会合やセミナーを行なっています。書店では扱わない直販制です。
ウィキペディア参照

今調べて気づきましたが とてもご縁を感じるのが元々の始まりが同じ「竹井」氏からスタートしているということです。

非常に驚いた次第です。
ただ僕自身が直接接しているのは藤尾秀昭社長です。
藤尾社長について少しご紹介させてください。

昭和53年 月刊誌「致知」創刊。 昭和54年 編集長に就任。 平成 4年 代表取締役社長に就任、現在に至る。
月刊誌『致知』は昭和53年と僕の生まれた年よりも2年早く創刊され、今年で35年目となります。

知る人ぞ知る月刊誌であり、その中でも異例の売上を誇っています。

7月24日に致知出版を訪問させて頂いたのですが 実はこの1日前の23日に記念すべき発行部数を記録されましたので 来月号の誌面の方で発表されるようです。

渡部昇一さんが
『致知』が30万部を突破すれば日本が変わる と仰っていますが僕も同感です。

『致知』では一貫して、いつの時代でも問われる「人間学」を追求し続けておられます。
出版物の氾濫する中でも、致知は「秘中の名花」と多くの見識のある財界人を唸らせ、
京セラの稲盛和夫名誉会長 ウシオ電機の牛尾治朗会長
など各界のリーダーにも熱心な愛読者を持っています。
また、信じられないような本当の話ですが
読者の【自主運営】による<木鶏クラブ>という勉強会が定期的に開かれており、その支部は日本全国及び海外を含め

128ヶ所

に及び、年々増え続けています。
各地に根強いファンが多く、またその読者の人の口コミにより更に読者の輪が広がっています。

僕も有川社長を通じてその輪に入れて頂いたひとりです。

もしかすると読者の皆さまがお住まいの地域の中でも この木鶏クラブもあるかもしれません。

ちなみに木鶏(もっけい)とは、荘子(達生篇)に収められている故事に由来する言葉で、

木彫りの鶏のように全く動じない闘鶏における最強の状態をさします。

それでは 【致知】がなぜここまでの人気を誇るのか。
【致知】は 生きる原理原則を、帝王学・古典・哲学などを通じて「知行合一」の精神を、
現在の生ける伝説である経営者、芸術家などの直接のお話を通じて
その実践の生き方を示し語りかけてくる雑誌。

知行合一とは文字の通り「知」と「行」を合一させる 更に言えば、知ることはそのまま行いであり、行うことはそのまま知ることになる。

「知る」と「行う」の境を無くすということです。

【致知】は有名無名にかかわらず、「一隅を照らす人々」に照準をあてた編集ぶりは、<オンリーワンの雑誌>です。

紹介されているおひとり、おひとりの生き様に感銘し 毎月僕自身、生きる原動力を頂いています。

実際、僕が藤尾社長から頂いた著作である
小さな人生論

の中にも

【一灯照隅】

の文字をサインして下さっています。
この藤尾社長が編集されている雑誌【致知】 まだ購読されていないという方は是非、購読されてみてください。

最高の人生で夢を叶え、使命を全うするための 素晴らしい指針となります。
人間力UPに心からお勧めします。

 

【致知】の購読はこちら

 

【お申込み動機詳細・追記事項】
のところで【竹井佑介】と入れて頂ければ【致知】からプレゼントをご用意下さっていますので、是非ご記入ください。
そのプレゼントの内容も【致知】でないと決して用意出来ないであろうレベルのものです。 それはこの日本を代表するお二人の対談の書き起こしのPDFファイルとなります。

「心を高め、運命を伸ばす」 稲盛和夫(京セラ名誉会長・日本航空名誉会長)& 白鵬 翔(第六十九代横綱)
横綱である白鵬氏と 日本の経営者の中の横綱である稲盛会長
との対談です。
日本最高峰レベルの対談であることは言うまでもありませんので 是非これを機会にご購読ください。

来週の火曜日8月20日まで延長していただきました!

 

【致知】の購読はこちら

 

「真理は月の光のように満ち溢れている」─という言葉の通り、人が生きていくための「真理」はいたるところに溢れています。
その教え、メッセージに気付くか気付かないか、そしてそこから何を汲み取るかによって人生が決まります。

【致知】で取り上げられている経営者、芸術家をはじめとしたら大人物の方々が、その人生を通してどのように【真理】を汲み取り行動を起こされてきたのか。
そして困難という名の試され事を如何に乗り越え、ご自身の人間性の厚みとされてきたのか。

まさに人生で成功し成幸するための最高のケーススタディの教科書として是非【致知】は購読しておかれてくださいね。

【致知】の購読はこちらからお願いします↓ https://shop.chichi.co.jp/teikicart_index.command

 

 


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